FRANCK MULLER トノーカーベックスの腕時計レンタル・通販一覧

FRANCK MULLERが独立時計師だった時に製作されたケースが時計愛好家の注目を集め、1992年に登場したのがトノーカーベックス。 トノーカーベックスはその名の通り、樽の様な形状と腕によく馴染む美しい湾曲ケースが特長です。FRANCK MULLERといえばこの形ですよね。 また、そのトノーカーベックスのシリーズにはアンサンブル、レリーフ、プティ、レッドカーペット、カラードリーム、マジックカラーと6種類ものラインナップがあり、ケースの形状が同様な中でもそれぞれに違った特長が。カラフルでかわいらしいものからシンプルでクールなものまで、カラーリングやデザインの幅も広く、男性からも女性からも人気を集めています。 同じFRANCK MULLERではカサブランカが有名で、形状も似ているため混合されがちですが、素材やデザイン、機能などに細かな違いがあり、コレクター心をくすぐられます。 今までカサブランカ派だったという方も、一度トノーカーベックスも試してみてはいかがでしょうか。カサブランカとはまた違った魅力を、ぜひ体験してみてください。 カサブランカとトノーカーベックスを見分けられるようになれば、一目置かれることでしょう。

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商品区分

プラン

性別

手首サイズ

ケースサイズ

メンズ

レディース

重さ(ベルト込み)

メンズ80g以下
レディース30g以下
メンズ224g以上
レディース104g以上
       

素材

ムーブメント

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クロノグラフ

FRANCK MULLER トノーカーベックスデイトシルバー(※社外ベルト)のユーザーレビュー
5

2021.08.24

ましゃまろ さん 40代 男性

シンプルで気品がある

派手すぎず、シンプルで飽きの来ない
デザインで気品もあり自分を格上げして
くれる時計で気に入りました

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1986
トノウカーベックス誕生
2014
オープンワーク仕上げのクロノグラフビッグデイトを限定発売
2021
グランド セントラル トノウ カーベックスを発売予定
誕生秘話
得意客である婦人から「独自のデザインを作ってみては」と言われて生まれた形がトノウカーベックスの形状
呼び名
欧米では、トノウカーベーックスではなく、「サントレカーベックス」と呼ばれている
インデックス
トノウカーベックスの形状に合わせて生まれた、通称「ビザン数字」はFRANCK MULLER独自のフォント